CELFトレーニングコースのご案内

7月より、CELFに関する下記のコースを開催いたします。

 【無料ハンズオン紹介コース】
  これからCELFまたはRPAの導入を検討されている方
  向けの、ハンズオンでの紹介コースです。
  EXCEL等が操作できれば、どなたでも参加可能です。
 
 【有償CELFトレーニングコース】
  既にCELFの導入を決められていて、
  実際につくる方向けの操作の演習コースです。
 
 【有償RPAトレーニングコース】
  既にCELF+RPAの導入を決められていて、
  実際につくる・設定をする方向けの演習コースです。

申し込みサイトは現在作成中です。
お手数ですが、お申込みとお問い合わせは 
info@a-force.co.jp までお願いいたします。

《無料ハンズオン紹介コース(13:30~16:00)》
  7月13日 PM
  7月20日 PM
  7月27日 PM
  8月 3日 PM
  8月24日 PM
  8月30日 PM

《有償CELFトレーニングコース(10:00~17:30)》
  7月18日 終日
  7月25日 終日
  8月22日 終日

《有償RPAトレーニングコース(10:00~17:30)》
  7月19日 終日
  7月26日 終日
  8月23日 終日

2019年4月入社 会社説明会の予定

エイ・フォース株式会社では、2019年4月入社の
新卒学生向け会社説明会を下記日程にて予定しております。

いずれも午後6時30分より、飯田橋の本社研修ルームで行います。

〈日程〉
 6月13日(水)
 6月20日(水)
 6月27日(水)

 7月4日(水)
 7月11日(水)

 10月10日(水)
 10月17日(水)
 10月25日(水)

参加希望の方は、問合せフォームより
【氏名、大学名、学部、メールアドレス、希望日時】
を記入のうえ、お問い合わせください。
追って詳細をメールにてご案内いたします。

〈問合せフォーム〉
https://www.a-force.biz/mail.aspx

【7月より】奨学金付き WEBプログラミングコース スクール生(2名)の募集

A-forceが提供している、3か月の無料プログラミングコース
にて、奨学金7万円/月 を支給いたします。
各月2名までの募集です。※奨学金は源泉のうえ支給

研修修了後に当社および当社グループ会社、または当社の紹介する
会社へ入社することをお約束いただくことが前提となります。

 ≪概要≫
   ・25歳以下の大学卒で日本国籍を有する者男女問わず
   ・入校時のテストと面談をクリア
   ・論理力があること
   ・無遅刻、無欠勤で授業へ参加する意思があること
 ※研修への取組み姿勢に問題がある場合や、研修中のテストにて
  著しく低い成績を取った場合には、支給を取り消すことがあります

お問い合わせは、下記のフォームに「奨学金付きWEBプログラミング
コース受講希望」とご記入のうえ、連絡先のメールアドレスとともに
お送りください。
  https://www.a-force.biz/mail.aspx

5月9日~11日のソフトウエア&アプリ開発展に出展します

当方が販売代理をしているSCSK株式会社のCELFですが、
RPA機能を追加した「CELF2.0」の出荷が開始しました。

EXCELの属人した業務をWEB化、そしてエントリーや転記等の
単純業務はいよいよ自動化が可能になります。

詳しくは、5月9日~11日にビックサイトで開催される
【ソフトウエア&アプリ開発展】にてデモを行います。
当社も説明員として対応いたしますので、
是非ともお立ち寄りください!! 

関連記事→ https://www.nikkei.com/article/DGXLRSP462562_X01C17A1000000/

2018年 入社式挨拶

新入社員の皆様

本日から、新社会人として当社でスタートを切ることになり、
ほんとうにおめでとうございます。
何かの縁で、現在この場所にいらっしゃることは、ふしぎに
思いますが、私を含めて社員一同、皆さま方をお迎えするのを
心待ちにしておりました。

さて、新社会人スタートを切るにあたり、
一言お話させていただきます。

当業界は、数年前は3K(きつい、暗い、給料やすい)と
言われておりましたが、昨年来、AIやIOTの技術がビジネスの
あらゆる場面に適用されるようになり、ビジネスや生活も裏で
稼働するシステムから表舞台に出てくるようになり、昔の悪い
イメージからビジネスを作り出すひとつの武器としての
IT業界に生まれかわりつつあります。

GAFAが世界的にみて数歩先を行っておりますが、
日本の会社もこれを追いかけるべく、多くのベンチャーが
いろいろな取り組みをするようになってきています。
ですので、ITがこれから起こる少子化、グローバル化の課題に
対応できる手段になるのではないでしょうか。
第4次産業革命がこれから始まり、経済産業省の新産業構造
ビジョンでは平成30年に向けて、これから起こる生活と経済に
対応すべく、技術そして法制度の整備を今後は急速に
行っていくと思われます。

このような状況の中で、当業界、当社を選んでいただき
ありがとうございます。
今後の業界や自分の成長に胸を膨らませていることでしょう。

入社にあたり、「よっぽどの縁」について少しを話をします。

よっぽどの縁とは、必然の縁ともいえるでしょう。
もしかしたら、今日購入した水やコーヒー、乗った電車も
なにかの偶然で乗ったのではなく、自分が意思決定し、
自分以外の相手や物も必然で出会ったと考えるようにする
ことです。
私に買われてよかったよな、時間通りに来てくれてありがとう、
と言うように感謝と前向きにとらえることが大事です。
恵まれた現代では、死との隣りあわせや、食べ物を得られないと
いうようなことはないと思いますので、なんのために働くの?
何を目的に生きているのでしょうか、このことについて興福寺の
僧侶が色々と寄り道をしながら最後に修行をする中で考えに
いたったのが、縁です。
それも、修飾がついたよっぽどの縁です。

面白いことばかりやっていればいいじゃん、面白くないことは
さぼってもいいじゃん、なぜつらいことをしないといけないの等
ありとあらゆる寄り道をすることで、最後は、よっぽどの縁=
今起こっていることはすべて必然であり、受け入れ、
その相手(人やもの)との関係を大事にするために、今を全力で
生きましょうというのが教えです。

もしかしたら、当社ではなく、このビルの上の会社に就職
していたかもしれませんが、今日ここにいらっしゃるのが、
「よっぽどの縁」です。
ご両親の出会い、生まれたところ、住んだ土地、入った学校、
サークル、そして出会った友人、いろんな意思決定をしたこと、
それは「もしかしたら…」いうことはあるかもしれませんが、
違います、必然でいまがあるのです。

偶然は、必然であり、その必然を大事にする、縁を大事に
するために人は生きているのです。

1年目は社内他先輩の助言や誘いは基本受け入れ、この人は
どんな人だろう?なぜこの人はこのように言うのだろう?
と考え、気づきを増やしてください。
相手を理解をする、受け入れることです。

最後に、今まで自分を育ててくれた両親、恩師への感謝を
大事にすることです。
学生が終わり、ようやく社会人として世の中に役に立つ人間
として育ってくれたことを何より喜んでくれていることと
思います。
みなさんのご両親が出会わなければ生まれてこなかったし、
ご両親の愛情と経済力がないと成長できませんでしたし、
学校にも行けなかったと思います。
これからは、ご両親への感謝を言葉や形に表し、お返しを
するようにしてください。

では、これからの皆さんのご活躍を期待しております。

簡単ではありますが、入社に際してのはなむけの言葉と
させていただきます。

2018年4月2日

エイ・フォース株式会社
代表取締役
菅原 俊哉

DevOpsフォーラムに参加して

2018年2月27日に、当社も参加しているDevOps推進協議会の
年次フォーラムに出席してきました。
今回が2回目のフォーラムで、昨年と同じ会場であるTEPIAにて
開催されました。

昨年は、新しいもの好きが集まったため人数が多かったのですが、
今年は少し人数は減りましたが、内容は昨年より良く、事例も
増えたので勉強をすることが多かったです。

特にこの1年は、IOT+AIのブームとGAFAがIT業界の盟主に
なりつつあります。
そのビジネスモデルが、スピードリリースおよびインフラが
クラウドのため、そのやり方に日本の開発も追いつかないと
いけないせいもあり、徐々に日本の企業の中でも約20%が、
DevOpsをTRYしています。
事例となった“一休ドットコム”や“ライトオン”というBtoC型の
サイトを持っているところは、まさにこの手法を取り入れよう
としています。

当業界では、大手Sierを頂点とする請負型が幅を利かす中、
GAFAと勝負するには、DevOps的な開発のアプローチや、
その基盤であるリリース、運用の自動化をもっとしていかないと
この業界の進歩はないと感じました。
当社もこれができるエンジニアを育成してまいります。

2018年新卒向けの教育について

2018年4月3日より始まります 2018年度の新人教育 ですが、
お陰様で、たくさんの会社様にお申込みをいただき【満席】
となりました。

2018年はWEBプログラミングを主体に教育をしてまいります。
しかし昨今の技術の進歩には目を見張るものがあります。
今後は、ビックデータやIOT、AIのテクノロジー+マーケティング
業務という新しいITエンジニアのあり方も検討し、カリキュラムの
作成、そのエンジニアを育成しデジタルマーケティングを実践できる
人材も提供していこうと考えております。

採用情報

〇新卒、未経験者の採用について

 ―2018年4月入社の採用について
   現在、3名の内定者がおり、あと2名程採用枠がございます。
  2018年3月に大学、大学院卒業見込みの学生さんは、ITおよび
  プログラミング未経験でも構いませんので、お問い合せのページ
  より会社訪問できる希望日2つ程度および氏名、大学名、連絡先
  等をご記入の上、お問い合わせください。
  書類選考を行い、面談にて採用を決めます。

  ◆書類選考の基準
   ・年齢:25歳まで(2018年4月1日時点)
   ・学部:特になし
   ・大学基準:日東駒専 相当以上
   ・適正:・モノづくりが好き
   ・勉強等の学習を今後継続できる
   ・協調性(クライアント、PJメンバーとの
        チームワークとゴールを目指す力)

 ―他、中途入社希望の方へ
   当社は現在、若手の方(目安としては、~29歳以下)に
  関しては、業界未経験者について、当社の運営する
  ITエース養成塾への入校を前提に、随時募集をして
  おります。その場合には、今後のキャリアコンサルティング
  とIT業界の説明を行い、適正の判断、今後の教育スケジュール、
  業務内容を確認していただいた上で採用を行います。
  お問い合わせのページよりご連絡ください。

  ◆選考基準
   ・前職での社会人経験、人となり
   ・IT業界で活躍できるかどうかの適正判断
   ・新卒と同じ、協調性
   *ただし、処遇は前職の経歴ではなく、IT業界でのスキルにより
    決定させていただきます。

 ―2019年4月入社向けの新卒採用について
   入社説明会および選考は、2018年6月頃より開始の予定です。
  追って、サイトにてご案内いたします。
  その前に、インターンの一貫として当社のITエース養成塾にて
  プログラミング技術等を学びたい場合は、お問い合わせのページ
  より、会社訪問できる希望日2つ程度および氏名、大学名、連絡先
  等を記入の上で、ご連絡ください。

WATSONの研修

わが社は、2017年よりAI事業を開始しております。
まずはAIの概要ということで、教育事業にてAIの概要を勉強する
座学を外部に行っております。

2018年は、具体的に自然言語処理にAIを適用することで、
IBM社のWatsonにてBOTを作成し、AIのハンズオン体験していただく
コースを現在開発中です。
皆さまへのお披露目の前に、1月4日に社内のメンバーへ
ハンズオン研修を行いました。

プログラミング言語とは違う、日本語という自然言語をどのように
取り扱うか、Watsonの場合には、コーパスという設定で行って
いくのですが、各人思ったよりうまくいかない中で結構ストレスを
感じているようでしたが、思考錯誤し、最後にはBOTでこんなことが
できるのか!と体験でき、社員もWEBエンジニア+αで、AIも勉強して
くれるのではと期待をしています。

外部向けには、もう少ししたら案内をいたします。

2018年 年頭の辞

皆様、新年明けましておめでとうございます。
本年もひとつよろしくお願いします。

1月4日朝に本社で話をした、年頭の辞を送ります。

年末、年始と今年は短い休みでしたが、皆さんご自宅で家族と過ごしたり、また混雑の中帰省をしたりして、旅行に行かれたりと有意義に過ごされたと思います。

普段はあまりお酒も飲まない方も、この時期は、家族、親戚、地元のお誘いとお酒においしい料理に舌鼓をうたのれたのではないでしょうか。
さて、2018年の年頭にあたり、一言ご挨拶をさせていただきます。

2018年(平成30年)の新しい始まりです。
天皇陛下の退任が、平成31年4月30日と決まり、平成生まれの人はあと1年と4カ月しか誕生しなくなります。巷ではGWにかけて5連休になるのではと言われていますが、次の年号が決まるとまたシステムの仕事としては、マスタ変えるだけのですが、テスト他いろいろと調整他忙しくなるはずです。また昭和世代、平成世代というように昔話と言われるようになるので歳をとったものだと少し感慨深げになります。

政治では、小池劇場もという話もありましたが、安倍政権は引き続き安定を保っております。しかし北朝鮮の問題、それにともなう、米国も保護主義的になっており、憲法改正も伴って、今年ははじめての憲法改正国民投票もあるのではと新聞紙上では騒がれております。

次にオリンピックに向けて、東京は今いろいろな建物の建築ラッシュです、山手線の新駅も順調の工事が進んでおり、新国立競技場もそろそろ外観を表すのではないでしょうか。他日比谷にもミッドタウンが完成し、虎ノ門にもメトロが新駅ができるようで、いろいろなところで、街が変わりそうです。
ソフト面では、今年の後半には東京でも民泊が解禁されそうで、そうすると益々電車等交通機関は、外国の方が増えるのではないでしょうか。路地裏でも外国の人が家を尋ねる光景が、目に浮かびます。秋に京都に行った際には、よくこんな路地裏まで、海外の人が入ってこれるなあと感心しました、やはり地図アプリを中心とするITの力がそれを可能にしていると思います。我々も英語他の言語を少しでも覚え案内やマナー等のコミュニケーションをしないといけないと思います。
ますます「おもてなし」の気運は高まり、新しいシェア型のサービスもどんどん出てくると思われます。

さて、日本経済は個人のマインドは景気上昇の実感まだまだありませんが、投資意欲は活発で、日経平均は、25000円までは上がると言われており、バブルの再来かという年末の報道でした、ジュリアナ等のクラブもまたまた開店をしているようで、このようなバブルといえる現象は、2020年下期までは、続くようです。ただし、年齢的にはアラフィフ世代が中心でやはり若者がこの中心にならないと日本の将来はまだまだといったところでしょうか。
ただ、昨年と違いこの景気の原因は、世界経済の回復に伴う輸出の伸びが原因で今年も米国は2.4%、中国は、6.5%と拡大の継続予想で、その他この輸出に引っ張られ、企業は省力化投資等が活発あと、訪日外国人による消費の拡大も続くようです。

一方、成長経済とは裏腹に、日本の財政は赤字体質です、その原因である社会保険制度については、なんだかの対策が必要です。特に高齢化による医療費の補助については、今後少子化によりその制度は機能がしなくなります、消費税増税により一部はこの社会保険制度の負担補助、また一部は教育制度の無償化と言われているように、人口増等への対策に回されますが、これがほんとに子育て支援に繋がり結果がでるのかは、国および企業側も女性の戦力化と合わせて大事な取り組むべき課題であります。

一方、当社およびIT業界の動きをみてみると、昨年は、AI、IOT、VR、AR、FINTEC、RPA、自動運転というように新しいキーワードによる新しいサービスが出てきて、社会を変えるイノベーションやソリューションが生まれております、創業3年で上場をするベンチャーも出てきつつあるのと、他、今後はIT技術を核としたデジタルテクノロジーを知らないと乗り遅れる、また結果が大幅に違ってくるのではないでしょうか。
当社でも、教育事業のメニューにAIに続き、、これらの対応をおこなってまいります。IBMのWATSONは、ハードル下がり体験版は無償になり、また自然言語処理ではどんどん進化をして、身近に採用をする企業が増えております。他RPAもお客様で研究がはじまっており、反復する作業はどんどんロボットに置き換わり、大手銀行では、人員の削減の話や事務派遣という業務も無くなるのではないかと思っております。

次に人材の確保の件ですが、ここ数年は人材の確保についてはなかなか苦労をしております。やなり企業が成長するには人材はまさにに重要です。
今のところ、4月には3名の新人を迎えることができそうですが、引き続き、若手のエンジニア候補や営業も昨年に引き続き探していこうと思っております。そのためにもWEBサイトのタイムリーな更新、SNSの利用他も今年は進め、塾への入校の取り込み、教育事業の拡大を考えております。

その中で、昨年の皆さんの業務遂行を見る中で、今年は下記の3つを力をいれてやっていきたいと思っております。

1つ目として、業務の全体を見ることです。
これは、目の前のプログラミングやテスト作業だけに目が行きがちですが、現在やっている仕事は全体のどの部分でまた自分がそれをすることは、前工程のどの情報が必要で、後工程にどう渡すのか、その場合どうすれば一番生産性がいいか他、ツールの活用、早く正確にやっている人はどうしているのか他盗む等が必要です。またシステム全体がどう企画されリリースされるのか全体の工程も理解をすることです。

1週間先、1年先のことも予想をする。人の倍結果を出そうということです。
またその業務やなぜそのシステムが必要なのかを想像し常に使いやすく、結果を出すものを納品できることが大切だと考えております。すべての作業については意味があります。それを大事にしましょう。

2つ目はPDCAサイクルを意識をするです。
昨年は週報で少し話をしましたように、やはり何をするにしても数値目標を掲げて挑戦を行い、できたらそれを繰り返せるマインドと技術を身につける、できなければその原因を追究し改善を行い、進化発展を行うことです。グループミーティング他でもこれを意識して個々の行動をチェックし、自分を高みに引っ張りあげて欲しいです。
日々の業務では示されるWBSやガントの自分のノルマを常に先に行うことです。

3つめは、周りとのチーミング(心構えと協調性)
これは昨年もお願いをしたことです。常に、相手をことを考える、自分ではなく相手やお客様、社会が何を求めているのか、お客様が実現したいことをするためには、どうすればいいのかを、考えること。自分本位はだめです。利他の心です。
遅刻をする、時間を守らない、言われたことしかできない、指摘をされたことは素直に受け取れないは、まだまだ未熟の証拠です。
売上と利益はお客様から、成長は相手との関係しかしか生ませんので、愚直にお客様の求めるものを、常に相手がどう感じているかを考えましょう。もし結果が共なわないのであれば自分自身何かが足りないのでそれを認識し思考、行動、習慣をかえるようにしましょう。

の3つになります。

今年会社は、社員の確保と新しいマーケットの舵切りを緩やかに、新しい技術とともに行います。若手の確保と皆さん方がその若手を育成することにより会社の将来が決まります。また新技術は今までの技術の上への積み上げ、または否定をして行わないといけないものもあると思いますが、成長を是非ともさせたく思っておりますので、日々の思考と業務遂行をよろしくお願いします。

以上、簡単ではありますが2018年の年頭の挨拶とします。

2018年1月4日

エイ・フォース株式会社
代表取締役
菅原 俊哉