★CELF+RPAセミナーのお知らせ★

ご好評いただいております、CELF+RPAの新しいセミナー日程が
下記のとおり決まりました!

【CELF+RPA紹介ハンズオンコース(無料体験コース)】
 ・6月21日、28日
 ・7月 5日、12日、19日、26日
 ・8月 2日、 9日、23日、30日
 (13:30~16:00 いずれも金曜日)

【CELF導入トレーニングコース(有料)】
 ・7月 3日(水)
 ・7月17日(水)
 ・8月 7日(水)
 (10:00~17:00)

【RPA導入トレーニングコース(有料)】
 ・7月10日(水)
 ・7月24日(水)
 ・8月21日(水)
 ・8月28日(水)
 (10:00~17:00)

詳細は、celf@a-force.co.jpまでお気軽にお問合せください。

新卒採用のお知らせ

A-forceでは、2020年4月入社の会社説明会を
下記の日程で行います。

会社説明会+1次面接
 <前期>
 ・6月19日(水)
 ・6月26日(水)
 ・7月3日(水)
 ・7月10日(水)
 ・7月17日(水)
※各日18:30~20:30
※1回10名まで

詳細については、info@a-force.co.jpまで、お問合せください。
後期の日程は、10月中旬以降にて予定しております。

2019年 入社の言葉

新入社員の皆様

本日から、新社会人として当社でスタートを切ることとなり、
ほんとうにおめでとうございます。
また、数ある職種、会社の中から当社を選んでいただき、
ありがとうございます。

今年は、この数日の花冷えが続き丁度桜の満開の時期に
何かの縁で、現在この場所にいらっしゃることは、
不思議に思いますが、私を含めて社員一同、皆さま方を
お迎えすることを心待ちにしておりました。

さて、厳しい就活を経て、新社会人としてスタートを
切るにあたり、一言お話させていただきます。

当業界は、昨今のAIブームより、以前のブラックのイメージが
強い、スーツを着た3K職人から、今ではビジネスモデルや
ビジネスプロセスをITにより変革をするベンチャーの旗手の
イメージが強くなりつつあり、急に学生の希望業種や職種でも
上位にランクするようになってきました。
それは、インターネット、AI、IOTといった技術により、
今まで人間で行っていた業務がロボットやAIに取って代わられる
危惧もあり、自らがそれらの技術を使う側にならないと、
世の中で役に立つ人材として生きていけないということで
急速に当業界が認知がされているようです。

最新技術では、米国のGAFAが世界的にみて数歩先を行っていますが、
日本のIT系会社もこれを追いかけるべくいろいろな取り組みを
するようになってきています。
最近のIPOをする会社をみても、ASP事業やAI関連の会社が多くなって
きております。
特に、昨年は、メルカリ等の大型上場もあり、証券市場を
賑わせました。

このような状況の中で、皆様方は、当業界、当社を選び、
社会人としての一歩を共にするにあたり、今後の業界や自分の成長に
胸を膨らませていることでしょう。

まず、当社の理念については、会社説明会で私から説明しましたが、
再度復習で話をしますと、
 ・信頼を築く(気配りと一歩先の行動)
  ⇒ギリギリではなく、朝は5分前の着席、納期は1日前に!
 ・進化・発展をする(生涯学習と常に挑戦を)
  ⇒古い技術もですが、世界中の技術、トレンドを勉強をする!
 ・責任を持つ(品質・納期、あと数%の努力を)
  ⇒言われたこと以上にすべて能動で動き、最高の品質を!
です。
これは、行動するにあたり、いつも念頭において行動してください。

入社に際し、皆様方には、「静思(じょうし)」と「よっぽどの縁」
について少しをお話します。

「静思」とは、静かに思うことで、昔から人間は、悩み、苦しみ、
争いが絶えません。これらの原因は、人の心や意識にあります。
今まで学生時代は、自分の好みの人や好きなアルバイトなどを
選んでいたと思います。
しかし今後は、色々なタイプの人を付き合わないといけませんし、
業務を遂行する中で得意な業務もあれば、少し苦手かなという業務も
あります。その中で一番悩むのは人間関係です。
その人間関係は心のありようで決まります。

その心の仕組みを研究をした学問が「法相宗」で、この別名が
「唯識宗」=唯は、オンリーワン、識は、心を指します。
つまり、すべては心次第、ということです。

その「唯識宗」の中心の論流の成論には10段階の心の修練があると
言われています。その5段階目に心が苦しくなった時には、無理に
足掻かず、心静かに自分に3つの問いかけをしろと言われます。
 1、安住静慮(あんじゅうじょうりょ)
 2、引発静慮(いんぱつじょうりょ)
 3、弁事静慮(べんじじょうりょ)

もう少し簡単に置き換えますと、
 1、安住とは、自分に与えられたものを、しっかり見つめて
   積極的に受け止めていますか
 2、初心を忘れていませんよね
 3、相手の心を忘れ、自分の思いだけで生きていませんか
となります。
苦しんでいるときには、他人や他の環境を羨ましく見ている傾向が
強いです。初心の心を忘れ、その時々の楽を求めて、だたひたすらに
自分の価値観を振り回しかちです。
「忍を認にせよ」ただ耐えるだけではなく、心静かに考えて、
積極的にその苦の原因の理解につとめれば、苦しみは苦しみで
なくなる。これが「静思」です。
苦しいとき、不幸せだなと思う時には、「静思」のことを思い出して、
相手や環境にせいにしていないか考えましょう。

次に「よっぽどの縁」についてです。
今日寄ったコンビニ、購入した水やコーヒー、乗った電車も
なにかの偶然で乗ったのではなく自分で意思決定して、自分以外の
相手や物も必然で出会ったと考えるようにすることです。
私に買われてよかったよな、時間通りに来てくれてありがとう、
と言うように、感謝と前向きな気持ちでとらえることが大事です。
恵まれた現代では、死との隣り合わせや、食べ物を得られないという
ようなことはないと思います。
現代人の人生の目的をずっと考えていた興福寺の僧侶が、色々と
寄り道(遊び、飲酒、怠惰の生活)をしながら、最後に修行を
する中で考えに至ったのが「縁」です。
仏教では死への恐怖や、飢餓への恐怖から逃れるための信仰が
通常ですが、それではなく、修飾がついた「よっぽどの縁」です。

今まで学生時代は、面白いことばかりやっていればいいじゃん、
面白くないことはさぼってもいいじゃん、いやなことがあれば
親や友達に愚痴ってやめればいいじゃん、なぜつらいことをしないと
いけないの、などありましたが、これから社会にでる中で
それは許されません。
最後は、よっぽどの縁=今起こっていることはすべて必然であり、
受け入れ、その相手(人やもの)との関係を大事にすると、
必ずや良いことが起こります、その必然の今を全力で生きましょう、
対応しましょうというのが教えです。
もしかしたら当社ではなく、このビルの上の会社に就職していたかも
しれませんが、今日ここにいらっしゃるのが「よっぽどの縁」です。

ご両親の出会い、生まれたところ、住んだ土地、入った学校、
サークル、そして出会った友人、いろんな意思決定をしたこと、
それは「もしかしたら」ということはあるかもしれませんが、
違います。
実は、必然で今があるのです。

偶然は必然であり、その必然を大事にする、縁を大事にするために、
人は生きているのです。
それが、縁の中でも「よっぽどの縁」です。
今日は遅刻しないように起きて電車に乗り、ここに座っているという
現実です。その「よっぽどの縁」を大事にしてください。

最後に、今まで自分を育ててくれたご両親、恩師への感謝を大事に
することです。
学生時代が終わり、ようやく社会人として、世の中の役に立つ
人間として育ってくれたことをご両親は何より喜んでくれている
ことと思います。
皆さんのご両親が出会わなければ、皆さんは生まれてこなかったし、
ご両親の愛情と経済力がないと成長できませんでしたし、学校にも
行けなかったと思います。
これからは、ご両親、恩師への感謝を言葉や形に表し、お返しを
するようにしてください。

では、これからの皆さんのご活躍と成長を期待しております。

簡単ではありますが、新入社員へのの言葉とさせていただきます。

2019年4月1日

エイ・フォース株式会社
代表取締役
菅原 俊哉

3月・4月・5月のCELFトレーニングコースについて

A-forceでの、3月・4月・5月のCELFトレーニングコースの
スケジュールが決まりました。

◎CELF+RPA紹介ハンズオンコース(無料)
 ・3月15日、22日、29日 
 ・4月5日、12日、19日、26日
 ・5月17日、24日、31日
  いずれの日も、13:30~16:00

◎CELF導入コース(有料:1人5万円)
 ・4月11日
  10:00~17:00

◎RPA導入コース(有料:1人5万円)
 ・3月28日
 ・4月25日
 ・5月23日
  いずれの日も、10:00~17:00

※お客様ごとのカスタマイズトレーニングコースも
 承っておりますので、celf@a-force.co.jp まで
 お問合せください。

2019年 新年のご挨拶

皆様、新年明けましておめでとうございます。
平成最後の年、本年もひとつよろしくお願いします。

年末年始と今年は昨年同様短い休みでしたが、
皆さんゆっくり過ごされましたでしょうか。
今年は、GWに新天皇即位に合わせた10連休がありますので、
そこまではお休みに関してはお預けということで。
でもまだ新元号が決まらないのはコンピュータ業界で仕事を
する者にとっては少し大丈夫かなと不安を覚えます。
GWの連休は保守の仕事をしている方は、出社になる可能性も
高いような気がします。

さて、2019年の年頭にあたり一言ご挨拶をさせていただきます。

2019年(平成31年)の新しい始まりで、今年は、前述のように、
皇位継承というイベント、またラグビーのワールドカップが東京で
行われますので、東京はオリンピック前の年ではありますが、
イベント盛沢山になりそうです。
新国立競技場やお台場周辺では、オリンピック施設も最後の
仕上げ工事で先日も、後世に残る建築技術や工期の短縮のために
様々な努力をされている様子をテレビの特集でやっていました。
またこのところの日本へのインバウンドお客様も多く、メトロに
乗ると案内版やトイレや改装も徐々にされており、2020年に
向けて準備も進んでいるようです。

政治では、昨年は自民党の総裁選挙が行われましたが、予想通り
安倍首相が選出され、戦後の長期政権の更新がされています。
中国と並び国のNO1の当主が長期政権になることが吉とでるか、
凶とでるかはこれからの歴史が判断するものと思われますが、
世界で一番少子高齢化が進む国としての舵取りは世界中の模範に
なると思われますので、我々有権者でもあり、自分達の未来を
つくる者としても、政治について当事者意識をもって
見ていかないといけないと考えております。

国外に目を向けると米中の関係が少しギクシャクしております。
トランプ政権になり保護主義に傾いているようで、中国の
模倣政策や一帯一路政策に待ったをかけているようですが、
これも世界の方向性とは逆行しているので、いつまで米国のみで
世界を運営できるのかは疑問がつくところです。
しかし、日本は米国の実質支配国であることは沖縄の辺野古の
埋め立てをみても明らかであり、米国頼みで、いつまで米国に
ついていくかもこれからの判断になるかと思います。
人口増えて、都市がたくさんできるところでGDPが増えて
いきますので、経済成長するのは、米国か中国か、または
2025年にはインドが中国の人口を抜くといわれておりますので、
外交の舵取りはこれからの日本には重要であります。

一方、国内に目を向けますと、2020年以降のビジョンが
まだできてあがっていないのが気になります。
この1か月ほどは、4月から始まる働き方改革についていくつか
情報収集しておりますが、根本は、1億総活躍時代ということで、
恐らく定年は70歳、女性、高齢者の活用、その裏では年金を
どのように収束させるか等の思惑があるのではないかと思います。
ライフシフトにより、人生100年時代はもうすぐにでも来ますので、
死ぬ間際まで、どのように仕事をして世の中に役立つか、
介護無しで生きられるかが今後の日本人の生き方になってくる
のではないでしょうか。

あとひとつ大きな問題として、東京と地方の問題があります。
東京一極集中による地方の過疎化、経済の衰退が2020年以降
大きな課題になると思います。
税金も、1人当たりの助成は、東京の1人に対して、地方の
過疎地区の1人ではなんと100倍の開きがあるそうです。
税金による再配布は、実はそれくらい不公平を産んでいることも
理解しておかないといけないのと、どうすれば地方も自生で
経済的に立ち直れるのかも考えないといけないとのが
今の日本です。
これらの課題にテクノロジーを使い、、時間や距離、
フィジカル的な短所をカバーするのがオリンピック後であると
私は考えております。

さて、日本経済は戦後の一番長い好景気が持続をしておりますが、
年末のソフトバンクの上場でもしかしたら峠を越えたのでは
ないでしょうか。
また年初の米国の株安も少し気になり、オリンピック後大丈夫か
という景況感が漂っております。前述のビジョンを示し解決策が
でてくるのであれば、持続的にまだ成長ができると思われます。
個人のマインドは景気上昇の実感まだまだありませんが、
投資意欲は活発で、人生100年時代を考えて貯金ではなく、株や
ファンド等の取り扱いは増えているようです。
一方、成長経済とは裏腹に、日本の財政は赤字体質です。
その原因である社会保険制度については、なんらかの対策が
必要ということで、昨年も危惧をしておりましたが、やはり70歳
まで年金の支給は伸びそうです。
平成の30年は、平和に安定的に推移をしましたが、失われた30年
ともいわれていますので、新元号の新しい時代では、成長の
ビジョンを我々も描く時代にならないといけないと思っております。

当社およびIT業界の動きをみてみると、昨年は、AIの適用分野が
いたるところで増えたというのが実感されます。
人間の判断をしている分野は大半がAIによるサポート、または
AIにより業務実行されている領域が増えております。
データサイエンティストもECサイト運営会社、金融では
益々足りなくなり養成と育成も叫ばれております。
まだこの分野でのデリバリーについては当社は
できておりませんので、今年は、是非ともAIの領域での仕事を
してみたく考えております。
RPAについて昨年は、多数の製品が出回り、導入をするユーザーが
増えております。当社では、SCSKのCELF+RPAを担ぐことにより
ユーザーのRPAに対するニーズを目の当たりにしました。
反復する作業はどんどんロボットに置き換わり、大手銀行では、
人員の削減の話や事務派遣という業務も無くなるのではないかと
思っております。
またあるユーザーからは、社外との事務のやり取りをRPAまたは
WEBサービス等で大幅に工数を削減したいとのニーズも
いただいており、今年はここのソリューションを少し掘り下げ、
サービス化してみたいと思っております。

次に、もっとも大事な人材の確保の件ですが、ここ数年は
なかなか苦労をしております。
同業他社は、昨年は内定ゼロという会社も多く、どう若者や
学生から目を向けてもらうかを考えないといけません。
今のところ、4月には3名の新人を迎えることができそうですが、
引き続き、若手のエンジニア候補も昨年に引き続き探していこう
と思っております。
そのためにもWEBサイトのタイムリーな更新、SNS等の利用も
今年も進めてまいります。

その中で、今年は下記の3つを力をいれてやっていきたいと
思っております。

1つ目として、開発工程でのスキルアップです。
これは、目の前のプログラミングやテスト作業だけに目が行きがち
ですが、現在やっている仕事は全体のどの部分でまた自分がそれを
することは、前工程のどの情報が必要で、後工程にどう渡すのか、
その場合どうすれば一番生産性がいいか他、ツールの活用、
早く正確にやっている人はどうしているのかを盗む等が必要です。
またシステム全体がどう企画されリリースされるのか全体の工程
も理解をすることです。
これに関しては、全社会でも話をしているように、階層別に、
要件定義、設計等の合宿研修を今年は企画をしております。
プログラミングだけでなく、どうユーザーの要望をまとめ、
ユーザーインタフェースをデザインするかデータベースを
デザインするか、保守性を担保するか学んでもらいたいと思います。

2つ目は、企画力のアップです。
今までは、上司やユーザーの指示で業務遂行をすることが多かった
と思いますが、自分がやっていることは、ユーザーの何に
役立つのか、貢献するのか、ほんとうによく考え1歩も2歩も先の
仕事を行い、あえて言うのであれば新しいビジネスモデルを
創出できる位のアイデアを出してほしいと思っております。
そのためには、新しい情報の収集、実践、そして周りを巻き込む
人間力、プレゼン力等が必要になります。
宴会、旅行、イベント、お客様への企画の提案、どのようなこと
でもいいです、単なる仕事以外でも、自分の企画力を高めるために
勉強と挑戦をお願いします。

3つ目は、リベラルアーツの再取得です。
今までなんとなく学生時代に少し勉強したなということに
ついても、再度次の分野で勉強をしてください。
・歴史:未来を予測するために
・芸術:人間の感性理解するために
・哲学:人間の考え方を論理的に理解するために
・科学:今ある世界を理解するために
    特に近未来を予測するにはライフサイエンスが大事です
これらは、AIの進化、ロボットの代替等で、仕事は置き換わっても、
自分の経験や組み合わせ能力で今後生きていく力の源泉になるから
です。2つ目の企画をするためにも、必要なスキルであり能力で
あるからです。
また、その一環として基本情報処理資格に関しては手当の在り方を
見直します。

さて最後に、昨年会社は、社員の確保と新しいマーケットの
舵切りを緩やかにできたと思っております。
今年は、それを実態と数字として表し、成長できる1年にしたいと
思っております。新しい技術と新しいユーザーの創造、そして
さらなる若手の確保と皆さん方がその若手を育成することにより、
会社の将来が決まります。
新元号の1年目は、いいスタートを切れるようにくれぐれも
健康に気をつけて、日々の思考錯誤と業務遂行を
よろしくお願いします。

以上、簡単ではありますが2019年の年頭の挨拶とします。

              2019年1月4日

              エイ・フォース株式会社
              代表取締役
              菅原 俊哉

CELF無料ハンズオンセミナー 1月~3月開催日をアップしました!

ご好評をいただいておりますCELFの無料ハンズオンセミナー、
1月から3月の予定をアップいたしました。

 【1月】18日(金)・25日(金)
 【2月】1日(金)・8日(金)・ 15日(金)・22日(金)
 【3月】1日(金)・8日(金)・ 15日(金)・22日(金)・29日(金)

申込ページ(https://www.a-force.biz/CELFtraining.aspx
をご参照のうえ、ぜひお申込みください。

※受講対象:
 CELF+RPAを導入済、またはこれから導入予定のお客様。
 同業他社の方は、弊社の営業がヒアリングをさせていただき、
 お断りをさせていただく場合があります。
 (基本的に、ライセンス購入、コンサルティングの実施が
 前提となります)

☆各企業様向けの個別セミナーも行っておりますので、
 celf@a-force.co.jp までお気軽にお問合せください。

2019年4月入社の新卒説明会の案内

2019年4月入社の学生様向け、今年度最終の会社説明会と
1次面接を下記の日程にて開催いたします。

  2018年10月10日(水)
 
  2018年10月17日(水)

  2018年10月25日(木)

エントリーをご希望の方は、info@a-force.co.jp まで
ご連絡をください。

当社は、論理的な思考があれば、プログラム未経験者でも
3か月で現場で活躍できる研修コースをもっております。

IT業界で働いてみたい方を大募集をしております!!

CELFハンズオンセミナー 9月、10月開催日をアップしました!

ご好評をいただいておりますCELFの無料ハンズオンセミナーの
9月、10月の予定を上げました。
  ・ 9月 7日(金)
  ・ 9月10日(月)
  ・ 9月14日(金)
  ・ 9月21日(金)
  ・ 9月28日(金)

  ・10月 5日(金)
  ・10月12日(金)
  ・10月19日(金)  いずれも13:30~

申込ページ (https://www.a-force.biz/CELFtraining.aspx)
をご参照のうえ、ぜひお申込みください。

*各企業様向けの個別のセミナーも行っておりますので、
 celf@a-force.co.jp までお気軽にお問合せください。

CELFハンズオンセミナー 9月開催日をアップしました!

ご好評をいただいておりますCELFの無料ハンズオンセミナー
ですが、9月の予定を上げました。
申込ページ (https://www.a-force.biz/CELFtraining.aspx)
をご参照のうえ、ぜひお申込みください。

*各企業様向けの個別のセミナーも行っておりますので、
 celf@a-force.co.jp までお問合せください。

暑い日が続いておりますが、どうぞご自愛ください。

A-force CELFセミナー事務局